QRコード作成ツール

URLやテキストを入力するだけでQRコードを即座に作成。サイズ・色・ロゴ入り・余白のカスタマイズに対応。ログイン不要・完全無料・商用利用可。

入力

0 / 2,000 Ctrl+Enter で生成

オプション

印刷は400以上推奨

高いほど汚れに強い

印刷時は標準以上推奨

印刷用はSVGがおすすめ

#000000
#ffffff
画像をクリックして選択 エラー訂正が自動で「最高」に変更されます

リアルタイム生成

生成結果

左の入力欄にテキストを入力して
「QRコード生成」を押してください

QRコードの作り方 -- 3ステップで完成

  1. テキスト・URLを入力: テキストエリアにQRコードにしたい内容を入力します(最大2,000文字)。クイックボタンでURL・メール・電話番号・Wi-Fiのサンプルを入力できます。
  2. オプションを設定: サイズ、エラー訂正レベル、色、余白、ロゴ、出力形式を調整します。リアルタイムモードをONにすると、設定変更が即座にプレビューに反映されます。
  3. 生成してダウンロード: 「QRコード生成」を押すと右側に即座に表示。PNG・SVG形式でダウンロード、またはクリップボードにコピーできます。生成後は自動で読み取りチェックが行われます。

QRコード作成ツールの特徴

  • 完全無料・会員登録なし: ログイン不要で今すぐ利用可能。商用利用も無料です
  • ブラウザ内完結: データはサーバーに送信されず、安全にプライバシーが保護されます
  • ロゴ入りQRコード: 中央にSNSアイコンや企業ロゴを重ねたQRコードを作成可能
  • SVG・PNG出力: 印刷用のベクター形式(SVG)と画像形式(PNG)の両方に対応
  • 余白(クワイエットゾーン)調整: QRコード周囲の余白サイズを4段階で設定可能
  • リアルタイムプレビュー: 設定を変えるたびにQRコードが即座に更新されるモード搭載
  • 読み取りセルフチェック: 生成後にブラウザ上で自動的に読み取りテストを実施
  • iPhone・Android・PC対応: レスポンシブデザインであらゆる端末で快適に操作

QRコードの活用シーン

  • 名刺・チラシ: WebサイトURLのQRコードを印刷してオンライン集客
  • 店舗・飲食店: メニューやクーポンページへのリンクをQRコード化
  • Wi-Fi接続用QRコード: ネットワーク名とパスワードをQRコード化してゲスト接続を簡略化
  • イベント: チケットや参加証にQRコードを付与して受付を効率化
  • SNS・決済: Instagram、LINE、PayPayなどのプロフィールや決済リンク

エラー訂正レベルの選び方

エラー訂正レベルは、QRコードが汚れたり一部が欠けた場合でも読み取れる能力を決定します。

  • 低 (L: 7%): データ量が多い場合に推奨。デジタル表示向き
  • 中 (M: 15%): 標準的な使用に最適。バランスの良い設定
  • 高 (Q: 25%): 屋外使用や印刷物に推奨。名刺・チラシ向き
  • 最高 (H: 30%): 厳しい環境やロゴ入りQRコードに最適

ロゴを中央に配置する場合は「最高(H)」が自動選択されます。

入力形式の一覧と書き方

URL: https://example.com

メール: mailto:info@example.com?subject=お問い合わせ&body=本文

電話番号: tel:03-1234-5678

SMS: sms:09012345678?body=メッセージ内容

Wi-Fi接続: WIFI:T:WPA;S:ネットワーク名;P:パスワード;;

位置情報: geo:35.6812,139.7671

印刷時のQRコード推奨設定

  • 名刺: 300x300以上、エラー訂正「高」、余白「標準」、SVG形式
  • ポスター・チラシ: 400x400以上、エラー訂正「高」〜「最高」、SVG形式
  • 商品パッケージ: 500x500、エラー訂正「最高」、余白「広め」
  • 屋外看板: 500x500、エラー訂正「最高」、余白「最大」

SVG形式はベクターデータのため、拡大してもボヤけません。印刷物にはSVG形式を推奨します。

注意点

  • 入力内容はブラウザ上でのみ処理され、サーバーには保存されません
  • 最大2,000文字まで入力可能ですが、文字数が多いとQRコードが複雑になります
  • カラーQRコードは前景色と背景色のコントラストを十分に確保してください
  • ロゴ入りQRコードは必ず生成後の読み取りチェックで動作を確認してください
  • Wi-Fiパスワードなど機密情報を含むQRコードの取り扱いには注意してください